Brand Design ブランドデザイン

会社の中身が、
そのまま「らしさ」になる。
ロゴ、写真、パンフレット、名刺。それぞれの印象がばらばらだと、伝わるはずの信頼が、うまく積み上がらないことがあります。
見つけた価値観を、目に見えるすべてにひとつのトーンで通す。飾るためではなく、御社の中身をまっすぐ映すためのデザインです。
Issuesこんなお悩み、ありませんか
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ロゴやツールの世界観が、ちぐはぐ
つくった時期や担当ごとにトーンが変わり、印象がまとまっていない状態です。
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中身はいいのに、それが伝わりきらない
中身の良さと、外から見える印象に、差が生まれてしまっています。
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頼むたびに、トーンが変わってしまう
基準になる"ものさし"がないと、制作物は毎回ばらけてしまいます。
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写真の雰囲気が、資料ごとに違う
撮り方と選び方の基準がないと、同じ会社の資料に見えなくなります。
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社員が、自社をうまく説明できない
外に見せる形が定まると、社内の説明も同じ言葉でそろっていきます。
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制作物をつくるたび、ゼロから考えている
判断の基準がないと、毎回ふりだしに戻ります。決めておけば、迷う時間が減ります。
What we doできること

ロゴ・VIで、芯をつくる
会社の価値観を、ロゴとルールに落とし込みます。色、書体、余白の取り方まで決めるので、すべての制作物がぶれない土台になります。

ツールを、一貫したトーンで
名刺・封筒・パンフレット・提案書まで。お客様が手に取るものすべてを、ひとつの世界観で整えます。

写真のトーンを、整える
施工写真も、人の写真も、世界観に合わせて。撮り方・選び方から、"らしさ"をつくります。
Our strength私たちの特徴
仕事の半分以上が、住宅会社・工務店です
さまざまな業種のブランディングをご一緒してきましたが、いちばん多いのが住宅会社・工務店です。業界の商習慣も、お客様が迷うポイントも、前提から説明していただく必要がありません。
見た目の前に、言葉を決めます
かっこいいロゴをつくること自体が目的になると、あとから理由を説明できなくなります。何を大切にしている会社なのかを言葉にしてから、形にします。
「次も同じトーンで頼める」状態にします
つくって渡して終わりにせず、色・書体・写真の基準をルールとしてお渡しします。担当が変わっても、印象がばらけません。
言葉・デザイン・写真を、同じチームで
工程ごとに会社が変わると、決めたトーンを毎回伝え直すことになります。ひとつのチームで担当するので、最後までぶれません。
Flowご相談から公開までの流れ
まず聞くことから始めて、言葉を決め、形にします。範囲によりますが、おおよそ2ヶ月〜4ヶ月が目安です。
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01
Interview
まず、じっくり聞くことから
経営者の方、現場の方に、時間をかけてお話をうかがいます。まだ言葉になっていない強みは、対話の中にあります。
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02
Concept
価値観を、言葉にする
大切にしていることを、伝わる言葉に。デザインの判断基準になる考えを定義します。
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03
Identity
ロゴ・VIをつくる
言葉にした価値観を、ロゴと基本ルール(色・書体・余白)へ落とし込みます。
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04
Tools
ツールへ、展開する
名刺・封筒・パンフレット・提案書など、必要なものへ順に広げていきます。
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05
Guideline
基準を、渡す
使い方のルールをまとめてお渡しします。次にどこへ頼んでも、トーンがそろう状態にします。
Works実績
ロゴやツールまで、ひとつのトーンで整えた仕事の一部です。
FAQよくあるご質問
Q費用はどのくらいかかりますか。
つくる点数、撮影の有無、ルールをどこまでまとめるかで変わります。決まった定価はありません。無料相談で今ある制作物を拝見して、必要な範囲だけを組んだお見積りをお出しします。
Qロゴだけでもお願いできますか。
できます。ただ、ロゴだけを新しくしても、名刺や資料のトーンが揃っていないと印象はまとまりません。まずは今ある制作物を拝見して、どこから整えるのが効果的かをご提案します。
Q今のロゴを、変えずに進められますか。
進められます。ロゴはそのままに、色・書体・写真の基準を決めて、ツール側をそろえていく形もあります。愛着のあるロゴを無理に変えることはしません。
Qどのくらいの期間が必要ですか。
範囲によりますが、おおよそ2ヶ月〜4ヶ月が目安です。聞くことに時間をかけるぶん、いわゆる「早さ」を売りにはしていません。
Q印刷まで、お願いできますか。
はい。名刺・封筒・パンフレットなどは、印刷会社の手配までご一緒できます。部数や紙の選び方もあわせてご相談ください。
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